化粧水はつけた後の肌の触り心地重視!

化粧水を選ぶ際は、なんといってもつけた後の肌の触り心地を重視しています!触ったときに手のひらにピタッと吸い付くようなモチモチ感が出る化粧水を好んで選んでいます。付けた後になかなか肌に浸透しなくてずっとベタベタとするようなものは特に嫌なので、つけ心地は私にとって最重要ポイントです!

あとはコスパも重要です。もちろん付けても全く潤わないものはいくら安くても購入したくはないので、しっかりと潤いを与えてくれるのに値段が良心的なものを選んでいます。いまのところ、大容量でしっかり潤うのに圧倒的なコスパを誇っていると思うのは、「ナチュリエ/ハトムギ化粧水」です。

また、私は肌が比較的敏感で、美白をうたっている化粧水はほとんどの確率で荒れてしまうため、和漢、敏感肌用、などのお肌に優しそうな商品説明があるものを選ぶようにしています。

夏場は水のようなサラッとした化粧水を選び、コットンにつけて使っています。特に暑い日は冷蔵庫で冷やして使ったりもしていました。冬場はトロッとした美容液っぽい触り心地の化粧水を選び、直接手に取って温めてから肌につけるようにしています。

あと、あまりないのですが、パッケージが可愛くて一目惚れで購入することも稀にあります。
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ホットタオルで冬の時短&簡単スキンケア

お風呂上がり、または湯船に浸かっている間フェイスタオルを棒状に丸めてお湯に浸ししっかり絞って顔に乗せます。タオルは顔全体を覆えるくらいの長さがあるものが好ましいです。顔は上向きにして、タオルは顔に乗せる時も棒状のままで使います。額の上からぐるっとOの字を書くように鼻のスペースをあけて乗せます。乗せたあと、タオルが冷めないうちに少し平らに広げて顔を覆います。これをしてる時の姿は、あまり美しくないかもしれませんが、3分程置いて化粧水、乳液でお手入れをすると普段より肌に弾力が出ます!ツヤも出ます!化粧水は多めにつけるといいかと思います。

温かいタオルで顔を拭くのが気持ち良いと、何気なく始めたのがいつの間にかパックのようになりました。月に3~4回程度行います。ホットタオルで温めることで、肌が柔らかくなってお手入れもしやすくなるのかもしれませんね。鼻の部分をわずかにあけておくことで、呼吸も楽ですし、時間もあっという間に立ってしまいます。

これからの時期は特に乾燥してハンドクリームなど保湿グッズが手放せないですよね!この方法は、お風呂のついでにできますし、長めのフェイスタオルとお湯だけでできる簡単&時短美容法なので忙しい時にもオススメです!
ユーグレナ化粧品の口コミを見て納得。欲しい理由・いらない理由。

肌悩みにトータル使用のメリット

一番なりたい肌ってどんな肌ですか?人によって肌悩みは様々で、必ずしも肌悩みが1つだけとは限らないと思います。例えば、私は透明感が欲しいですしカサカサするのも治したいのです。ここで整理すべき点はカサカサする悩みはスキンケアにはタイプがありますよね。

さっぱりタイプ
しっとりタイプなど…

この場合しっとりタイプにする事でカサカサ肌対策はできます。なので、重視すべき点は透明感が欲しいです。これで!と決める前に透明感の無い肌の特徴を調べます。原因や透明感が無いと言うのを別の言い方だと何と言うのかを知っておくためです。透明感が無い=くすみとも表現できるのです。

こうする事で店頭に行った際より販売員の方に伝わりやすいので悩み解消に近づきます。そしてより近づく方法としては、これ!と思ったのが見つかればシリーズでの使用がお勧めです。何故なら、くすみ対策で使用されている成分が化粧水にも乳液にも入っている方が相乗効果が期待できます。

化粧水に入っている有効的な成分と乳液に入っている有効的な成分が違うと利き目に統一感が無いのです。同じシリーズで基礎化粧品をまとめる事で単体で使用するよりも少しでも効果アップすれば肌悩み解決の近道にもなります。
ユーグレナone、評判の保湿効果は本当でした。翌朝もしっとり肌。

自力で潤うのはもう無理だから。

若い頃は化粧水なんて塗らなくても自力でピチピチうるうるな肌を保てていたのに、年を取ると自力ではとても無理なもんですね。永遠に化粧水なんて使わなくてもいいと思っていたのに、今や化粧水ジプシーのようになってしまいました。エステのお姉さんが「これは潤います」と言えば使ってみるものの、お値段がそれなりにお高く、貧乏性のせいか、ちょびっとづつしか使えず、あまり効果を感じられないこともしばしばありました。

それならばとジャブジャブ使えるようにドラッグストアで安い化粧水を購入し滴るほど叩き込むものの、肌に合わず吹き出物が出来て、皮膚科に駆け込み結局時間とお金の無駄になった安い化粧水は数知れずあります。

安くても高くてもダメな私はどうしたらよいものか‥。ジプシーのようにさまよっていた私についに、安すぎず高すぎず、潤いキープ出来て、肌に合う化粧水を探し出すことができました。ここでは固有名詞は出しませんが、自分の年齢よりも若干年上の方が使う化粧水が私には合っていたようです。年を重ねるごとに、おそらく今気に入っているこの化粧水も潤い不足になってくることでしょう。でもそれまで使い続けて、潤い足りないな‥と感じ始めたらまた化粧水探しの旅に出ます。